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ローザンヌの街

3月6日にスキー旅行へ行っていた息子を迎えにローザンヌへ戻った。

前回、リンクしているブログの岩下さんに楽しんでいただいたようなので、もう少し写真を貼付けることにした。元気出して下さいね、岩下さん。岩下さんのブログは一本気で好きですよ。オノマさんパリさん岩下さんのような年配の方にも一本気な方がおられるのを知るだけでも勇気づけられますね。

一昨日、こちらの研究者、留学生仲間が送別会を開いてくれた。なんと、私はほにゃらら王国へ長期の旅に出ることになったのです。あ~気が重い(笑)。前回の記事で、あるお医者さんからスウェーデンの医師になるには?というご質問をいただいたのですが、この4年間、5件くらいブログを通じた問い合わせがありました。この4年間、日本をながめてきましたが、一向に社会情勢は改善せず、それどころか、現在、戦後最悪の状態に陥り、それなのに、あ~それなのに。。。。状態。これじゃ、意味不明ですね。まぁ、お察し下さい。

現在のような事をやっている国の将来が明るいはずがないじゃないですか。まさに、中世暗黒時代とおんなじ。国の活力は失われて行くばかりでしょう。海外で自活の道を探るのも悪くないと思いますね。送別会でも、母国は非常にまずい、危ない、っていう共通認識でした。原発事故前は日本の危うさ、まやかしに気づいている人は少なかったんですけどね。海外におれば、他国と比較できるので、怪しさがよく見えるもんです。特にスウェーデンのような民主主義がしっかりしている国におれば、なおさらです。

さて、ローザンヌの街をちょろっとご案内しましょう。

ホテルから歴史保存地区へ地下鉄でいき、降りると目の前に立派な建物がでてきた。図書館らしい。そのミギに高い塔が見える。あれがローザンヌ教会。
ローザンヌ図書館

日曜日のアンティーク市場をやっていた。古い蓄音機、カメラ、がらくたと紙一重の品々が並べられており、ながめるだけでも楽しい。

高い所の景色が好きなので教会へ向かった。この屋根付き階段を昇ると教会へつく。
教会へ

ローザンヌ教会
ローザンヌ教会

聖堂
聖堂

ステンドグラス
ステンドグラス

塔に登ってみた。そんなに高くない。レマン湖側。この日は曇ってて良く見えない。
レマン湖

山側に近代的な建物が林立している。
ローザンヌ山側の街

教会の裏手にクラシックな建物が見えたので行ってみることにした。
学校

お城のような建物だが、現在は何かの事務所らしい。
お城

教会から街の広場へ木造の屋根で覆われた階段を降りて行くのだ。
教会から広場へ

広場へ
ローザンヌ広場

広場の中心に近代的な女神像があった。その背後には仕掛け時計があり、時報が鳴ると人形が出てくる。
女神像

広場にはたくさんのお土産やさんがあるのだが、日曜日は見事に全てお休み。ちょっと残念だった。
女神像ズーム

翌日、息子を迎えに行った。2週間の寄宿生活で嫌がらせに遭いながらも、たくさん良い思い出もできたようで、はつらつと帰ってきた。なかなか楽天的でタフなやつだ。よしよし。
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永遠の妖精が眠る村

このごろ10年先の日本がどうなっているのか、考えるだけで嫌になる。残念な展望しか見えないからだ。

私はこれまでアメリカでもヨーロッパでも中国、韓国から着の身着のままで、より良い暮らしを求めて、生き延びるためだけに移民してきた人々にであってきた。当然、手に職がなければ移住先でも社会の底辺で必死に働いても、這い上がるのは大変な事であろうとは想像にかたくない事だった。

でも日本人には他人事だったろうし、そんな国ではないと信じていた日本人は幸せだった。しかし、これからは日本人が彼らのような運命をたどる順番が巡ってくるのだ。自国を捨てざるえない未来が来ない事を切に祈るのだけど、無駄かな。



こんな時は美しい思い出でもたどろう。


2月20日、スイスはローザンヌ近くにある寄宿校を見に行った。

飛行機でストックホルムからジュネーブへ。約2時間。そこから電車に乗り換えてローザンヌへ。

ローザンヌ駅。
ローザンヌ駅構内

ローザンヌ駅正面
ローザンヌ駅

到着したのが日曜日だったのだが、デパートも含めてほとんどの店が閉まっていたので困った。スウェーデン以上に日曜の休日をしっかり休む街だった。こうやって休むのは大事な事だと思う。自分が休みたいなら、お互いの休みの権利も認め、多少の不便も分かち合わなきゃね。

駅裏の地下鉄駅からレマン湖を望む。
ローザンヌ1

ローザンヌ、レマン湖畔。このそばのレストランで夕食をとり、翌日、Monte Rosa寄宿校へ
ローザンヌ2

Monte Rosa寄宿校。小学生高学年から高校生が寮生活をおくり学ぶ。小規模寄宿校。
Monete Rosa

息子はウインタープログラムでもっぱらスキーを楽しんだようだ。どんなもんだか、見学も兼ねて行かせてみたのだけど、スウェーデンのRödaberg skolanの方がずっとよかった。わざわざ行かせる価値を感じなかった。小中学生で親元から離れて、世界各国からの子弟が学んでいるようだが、ストレスもおおいみたい。当然と言えば当然だが。

たった2週間の滞在だったけれど、息子の人生でもっとも多くのいたずら、嫌がらせをうけてきた。教職員はとても親切で優しかったのが救いだったのだけれど、生徒をコントロールできてない印象だな。そりゃそうだよね。長期滞在子弟は世界中から裕福な子弟がきているのだから、いいお客さんだもの。私立寄宿校の限界を見た感じ。

寄宿校へ行かせるなら自我がしっかりしてくる高校生位からが良いのかもね。幻想を抱いていた親にも良い薬になった。息子のRödaberg skolanがいかに素晴らしい学校かというのを再認識したのも良かった。


さて、ローザンヌの近くにTrosnazトロシュナ村がある。ここには未だに日本でも大人気の女優が永久の眠りについている。オードリヘップバーンに会いに行ったのだ。

トロシュナ駅
トロシュナ駅

ここから、女優さんのお墓を目指していくのだけど、どちらに行ったらいいのかわからない。たまたま、通りかかったおばさんに話しかける。ちなみにこの界隈は全く英語はダメ。でもオードリヘップバーンというだけで、同じような日本人が多いらしく、親切に行き方を教えてくれた(笑)。

駅の坂を上がった道路を左にまがり、遠くに見える坂を登っていく。
村方面へ

坂をあがっていくと、辺り一面にワイン畑がひろがる。登りきった所で道がわからなくなったので、バス停にいた初老のご婦人に道を尋ねた。やっぱり英語はだめで、「オードリヘップバーン」の一言だけで道を教えてくれた。
ワイン畑

ご婦人は英語ができないのでフランス語で一生懸命説明してくれる。こちらはフランス語など全然、わからないのだが、身振り手ぶりとスウェーデン語と似た単語を聞き取りつつ、なんとなくカンを駆使して会話をする(笑)。

でも業を煮やしたご婦人が、案内してあげると、バス待ちをやめて道案内をしてくれた。村の中心にある一番大きな建物?の郵便局へ。右手が郵便局。「いい、この交差点を左に行くとオードリの家があります。まっすぐいくとロンドがでてくるから、それをまっすぐ行ってね。そうすると教会があるからね。」と地図を書いて教えてくれた。
 でもロンド、ロンド、ロンドってなんだ?と思いながらきいていたのだが、地図をみてラウンドだとわかった。あ~サークル交差点の事か。。この親切なご婦人のおかげで、何とかオードリが晩年をすごした邸宅とお墓にたどり着くことが出来た。
村の交差点

オードリヘップバーンは引退後、人から逃れるようにこの小さな村ですごしたのは、このような親切な人々に安心を覚えたのかもしれないな。

交差点を左にまがったところ。村の女の子が通り過ぎていった。
私邸への道

晩年をすごした邸宅。現在はオードリ家とは無関係の方のおうち。
終の住処

邸宅を見た後は元の交差点に戻ってからお墓の方へ行った。ラウンド交差点を抜け、お墓の方へ歩いているはずなのだが、見当たらない。ちょっと困っていたら、バスが通りかかり、先ほどのご婦人が窓からわざわざなんか叫んで指を指して教えてくれた。こちらが気恥ずかしくなるほど親切だ。ありがとう、おばあちゃん。

指先の方を見ると、小さい丘の上に本当に小さい墓苑があった。小さすぎて気づかなかったのだ。
お墓

墓苑から見下ろした村の光景。夏は菜の花がいっぱいにひろがるらしい。この日は冬なので寂しい光景だが。
お墓から

オードリの眠るお墓。今も、ファンが訪れる。この日もお墓の上にファンレターがおかれていた。それには「今もあなたは最高の女優です」とかいてあった。
オードリーのお墓
オードリーのお墓

生きておれば母よりも高齢の80歳のおばあちゃん。なのに映画では今も色あせないかわいらしさ。特に昼下がりの情事Love in the afternoonでオードリが演じたアリアーヌが好き。うちのかぁちゃんにちょっと似ているから。もちろん、性格が、ですよ。

もう一つはオードリのミュージカルFunny faceも楽しい。特に主役の3人が歌う「ボンジュール、パリ」のシーンが好き。パリに行くと浮かれてしまう気持ちがよく歌われている。

映画や芸術は美しい物を永久に伝え、楽しませてくれる。

でも、美しい日本、正直で礼儀正しく、思いやりある親切な日本人が映画でしか見れなくなる時が来るとしたら、いやだなぁ。 

トロムソ旅行記(終)

ストックホルムはすっかり夏がおとずれ、大好きなライラックが咲き始め、街中春のかおりがあふれている中、1月の話を書いてしまう筆の遅さ。

1月7日、トロムソからストックホルムへ帰国した。朝5時半に起きて,車で1時間半をかけて慎重に冬道を運転。トロムソ空港へついた。

Norwegian airから見た空港 バイバーイ。恐らく永遠の別れ。   かな?
トロムソ空港

ソンマロイ側の島をつなぐ橋が見えた。きのうわたった橋だ。
トロムソと外側を結ぶ橋

飛び立つと、すぐにソンマロイ側の島がみえてきた。
ソンマロイ側の島

あのフィヨルドの向こう側の道路を一昨日は爆走したのだった。トナカイと出会った道路。
バクそうした島

北ノルウェーの海岸線は氷河に削り取られた奇妙な形をした島々が浮かび美しい。
氷河に削られた島々

オスロ近くになるとベルゲンとの間に連なるアルプスが見えてきた。神々しい。
ノルウェーアルプス連峰

ノルウェーのやまやま

長く走るフィヨルドの形がよくわかる。この大地が氷河期には全て分厚い氷に覆われていたと思うとなんとも不思議な感じだ。自然と長い時間のダイナミズムを感じる。
フィヨルド

北緯70度のトロムソのフィヨルドが凍っていないのにオスロ近郊のフィヨルドに氷が張っている不思議。メキシコ湾暖流が入って来れないからなのだろうな。くわえて、フィヨルド奥は真水化しているのもあるかもしれないが。
フィヨルド

これで、12月26日からシャモニー → トロムソの旅はおしまい。 ちょっと強行軍だったな。

北ノルウェーは本当に美しい。こんどくる時は春から夏がいいなあ。オヒョウやタラもつってみたい。春スキーで海に向かって滑り降りるのも楽しいだろうな。タラの肝の食べ方を教えてくれた魚屋の青年とまた会うことはあるだろうか。

オーロラ、大ブレイク!

1月6日の夜。トロムソ最後の夜だ。天気予報は曇りで、心配な予報。幸いにも19時の天気は雲がまばらで、オーロラは充分見えるはずの天気になった。

ソンマロイホテル近くの海岸で、でたー!

この冬、オーロラを見に来れなかった友達のために、山ほど写真をアップします。でも、本物はもっと大きくみえたのです。私のデジカメは普通の感度なので、目で見えた半分くらいしか映っていません。想像をふくらませてご覧下さい。

オーロラ1
オーロラ2

残念ながら、雲が少し邪魔。それに、本当はもっと幅が広くて明るくみえたのですが、これが機械の限界。残念。普通のカメラの夜景モードでもこれだけ映るオーロラはかなり活動がつよいのです。一時間ほどでオーロラがいったん、動きをとめたので、寒さに負けて、以降の鑑賞をホテルですることにした。

21時ころから、また動き始めた。
オーロラ3
オーロラ4
オーロラ5
オーロラ6

色がギャンと濃くなって、急に激しく動き始めた。
オーロラ7
オーロラ8
オーロラ9
オーロラ10
オーロラ11
オーロラ12
オーロラ13
オーロラ14
オーロラ15
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オーロラ23
おーろら24
オーロラ25
オーロラ26
オーロラ27
オーロラ28
オーロラ29
オーロラ30

北側全体に広がる光だったのだけど、ほんの一部しかとれないのが残念。

オーロラ31
オーロラ32
オーロラ33
オーロラ34
オーロラ35
オーロラ36
オーロラ37

うぉ! 光がまとまって束になったと思ったらみるみる夜空一杯に光線が広がっていった!

オーロラ38
オーロラ39
オーロラ40
オーロラ41
オーロラ42

夜空いっぱいに広がったオオロラ。それが天空で渦を巻きながら形をかえていった。

オーロラ43
オーロラ44
オーロラ45
オーロラ46
オーロラ47
オーロラ48

大ブレイクも12時頃にスーッと薄くなり、全体に広がり、きえちゃった。

オーロラ鑑賞うってつけだったアパートメント
部屋

お腹いっぱいオーロラを楽しめました。こえがでるほどの驚愕のひと時。ちょっとだけ、恐さも感じました。まるで宇宙戦争のようでもあり。

このあと、夜中の2時にも突然、大ブレイクが始まり、紫やオレンジ、赤の光をまたたかせながら、左から右へ瞬時に緑の帯が延びていく様を見ることができました。最後の夜に素晴らしい贈り物をもらった気持ちです。

Kikuさん、Vanさん、おたのしみいただけたでしょうか。

トロムソ旅行記のつづき

イースター休みの一週間ほど、旅行へ行ってました。気分をかえて、中断していたトロムソ旅行記の続編です。北緯70度北ノルウェーの冬の旅に興味のある方は”旅”のカテゴリーをクリックしていただけると、まとめがあります。

1月6日、朝8時のソンマロイホテルからの光景。北緯70度の冬の朝。太陽は顔をださないが、薄明るい。
1月6日ソンマロイの港

この日も風が強い!ソンマロイはトロムソから40km離れたフィヨルドの外側にあるために、もろに吹きっさらされる。そんな中、この日は日中にトロムソ市内観光へ足をのばすことにした。吹きだまりがあちこちにあり、脱輪に注意し、慎重にドライブ。突然、目の前にトナカイが現れた。
1月6日トナカイ1

外はマイナス15度だというのに、雪を掘ってエサを探している。たくましい生き物だ。
1月6日トナカイ2

この道路を抜けたツルツルに凍ったゆるい下り坂で、高い吹きだまりにブチ当たる。反対車線に回避し、エンジンブレーキで逃れる。ここで、フットブレーキを踏むものなら、コントロールを失い、路肩いきだったろう。路肩に2台も転落していた。北海道での経験が役に立った。

フィヨルドないに入ると、風は無くなり、運転も楽になった。ガイドブックに載っているようなフィヨルドではないが、どこもかしこも美しい。
1月6日フィヨルド

しばらく、海沿いを走り、島の山側、アルプスを貫く道路を抜けるとトロムソ側の海にでる。13時なのだけど、薄暗くなってきた。
1月6日アルプス

ポーラーナイトに染まるトロムソ側海岸。
1月6日トロムソ側

ここに大きなスーパーマーケットがあったので、のぞいて見た。さすが、魚屋さんが充実していて、興味をそそられた。なかでも、取れ立てのタラの肝と卵がバケツで売られていて、飛ぶように売れていた。タラの肝にはアニサキスがたくさん刺さっているものなのだが、おかまいなく売れて行く。店の兄ちゃんとスウェーデン語と英語のチャンポンでコミュニケーションができた。ノルウェー語はスウェーデン語に近いので、けっこう通じる。

肝はまず、アニサキスを取り除いて、ビネガーと共に煮るのだそうだ。生きたアニサキスを食らうと胃が痛くなることもちゃんと知っていた。これを知っている西洋人に初めて会った。すごい親近感を感じた。君たち、魚の食いかた知ってるねぇ~。

「日本から来たのか。日本車はあこがれだし、いつか行ってみたいな」と話してくれた彼。彼にとっては相当な夢に違いない。

夕飯用にたらの肝と卵を購入し、醤油で煮てみた。肝は油が多い、あんキモのような味だった。油が多いのにさっぱりした味だった。

さて、トロムソに向けて走ると、トロムソ側のアルプスが見えてきた。
ポーラー内とに染まるアルプス

大きな橋を渡るとトロムソ入り。まるで湖に見えるが、海を渡っているのだ。
橋を渡るとトロムソ

トロムソ中心部の道路の多くが地下にある。複雑な地下ロータリーをくぐり抜け、ポーラリア博物館へ。地下ロータリーは排気ガスがたまり、通過するのが辛かった。

ポーラリア博物館ではオーロラや北ノルウェーの映画、小さな水族館とアザラシが見れる。

オオカミ魚。オホーツクの海にもいるこの魚。日本人はたべないが、北欧ではたべる。
オオカミ魚

1mくらいの大きなオヒョウがエサを欲しげに、顔を出しながら泳いでいた。
オヒョウ

イソギンチャクとカニ
イソギンチャク

舞さん、という名のあざらし。アザラシの芸はちょっと物足りないかな。
舞さん

さて、夕方5時、帰路につく。最後の夜に、また、オーロラがでますように。  つづく。
プロフィール

ドクトル硝子

Author:ドクトル硝子
2007年よりスウェーデンで働いています。趣味はカーリングとウインドサーフィン、そして旅。のんびり、まっすぐ、仲良く生きるのが好きです。Lagomとはスウェーデン語で”程よい加減””中庸”な感じ。程よい生き方ってなんでしょう?
Välkommen hos Doktor Glass blog. Jag är japansk som jobbar i Sverige. Jag skulle kunna skriva om japansk ämne på svenska. Jag letar efter ett lagom liv. Jag gillar mycket om glass (o^。^o).

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